CONNECT

「コネクトのテーブルは『木のテーブル』です。」

WHY?|「木のテーブル」をおすすめする理由。

「テーブル。」家族全員が必ず毎日ふれる家具です。

テーブルの役割ってなんだろう。家族みんなで食事する。これもとっても大事な役割。朝はお父さんが眠そうに新聞を読む場所だったり、お母さんは家族を送り出してホッと一息お茶を飲む場所だったり、夕飯前は子供たちがお母さんに怒られながら宿題をしたり、休日はお父さんは趣味のプラモデル、お母さんは雑誌、子供はお絵かきetc...

どこの家のテーブルにもたくさんの役割があって、毎日のようにテーブルと接しています。みんな別のことをするのだけれど、家族全員が1 つのテーブルを使うというあたりまえの光景が、「シアワセ」なんじゃないかなと思います。

CONNECT は、そんな家族の場所になる道具として、「木のテーブル」をご提案しています。日々、あたりまえのように手でふれる天然木のやさしくあたたかい感触やにおいは、日々の暮らしに溶け込みながら、家族とともに歴史を刻み、みんなで使ってついたキズも、天然木の変化と共に「味わい」として家族の記憶の一部となることでしょう。家族で一生使うことのできるホンモノの素材や道具をCONNECT はご提案します。

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CASE STUDY|こんなことありませんか?

子供をダイニングテーブルで勉強をさせたい、させている。

子供部屋は与えているけど、もっぱら勉強・宿題はダイニングテーブルでしているなんてことありませんか?家事や夕飯の支度をしながら、子供とちょっとしたコミュニケーションをとることは素敵なことです。そんなご家庭にぴったりのテーブルってどんなテーブルでしょう?

大事なのは、子供の成長を受け止める場所づくり。

兄弟で向かい合って勉強をしたり、お母さんが勉強をおしえたり、家事を一緒にする場合は、一般的なテーブルよりもすこし奥行(90 ㎝くらい)があるとノートやプリントを広げても、お互いゆったり使用でき、集中して勉強ができます。

「少しのゆとり」が仲良しのポイントです。

兄弟、家族で向かい合わせで勉強、家事をするとお互いの姿が視界に入り集中できない事もあります。その場合は、奥行ではなく幅( 長さ) を少し長くとってみましょう。長さ170 ~ 180 ㎝のテーブルに少 し間を空けて座ると、食事時はもちろん、勉強や家事などの作業もゆとりをもって行えます。

手が届くところに欲しいモノを置く。

勉強道具や家計簿もその都度部屋から持って来るのは少し面倒。テーブル天板裏に引き出しを取り付けて収納すれば、食事時を挟んだ作業や勉強もスムーズに行えます。また、複数の引き出しを取り付けることで、カトラリーやお手拭きなど、食事時の小物も収納でき、使い方の幅も広がります。

雑誌や料理本、子供の教科書などもテーブル回りにしまいたい時は、テーブルの脚をBOX 型にかえましょう。本類はもちろん、観葉植物を飾ったりと、インテリアの楽しみが増えます。さらに、扉をつければ、グラスや小皿、家事の道具や、ティッシュBOX など、隠す収納ができるので、生活にあわせた使い勝手が得られます。

「HI&LOW 兼用脚」は家族のイベントで大活躍。

お子さんが友達同士集まって一緒に勉強したい。椅子の数が足りない場合などは、ダイニングテーブル&座卓兼用脚にしておくことで、普段はダイニングテーブルとして、大人数の時は脚を低くして座卓にすれば椅子も必要なくゆったり座れます。

コンセントタップも欲しいところに。

勉強する時には、ダイニング上の照明では手元の明るさが取れない場合があります。補助灯として、スタンドライト等を使用する場合、延長コードを使い電源を取るのも一つの手段ですが、その都度片付けると手間だったり、見た目も綺麗ではありません。そんな時、テーブル裏にコンセントタップが予め付いているとその悩みは解消されます。また、携帯電話の充電やアイロンや湯沸かし器などの電源としてもすっきりとまとめて使用できます。

天板を自分好みにあわせる。

CONNECT では、北米から輸入された木材を国内で製材・加工した商品も扱っております。板の大きさをはじめ、耳(皮)の形や節のあるなしをお客様のお好みで選ぶことができます。この板は職人の手で削られた人工の耳で仕上げており、国産メーカー品で物足りない方、少しこだわってみたい方にはぴったりの天板です。

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休日や食後はダイニングテーブルでもゆっくりくつろぎたい。

今日はご主人の休日。出掛ける予定もなく朝もゆっくり起きて一人遅めの朝食。奥様もそのあと、リビングでゴロゴロされて、掃除の邪魔をされるよりは、ダイニングの椅子で寛いでもらう方が助かると思います(笑)。ゆったり新聞をひろげたり、読書をしたり、寛ぎ重視のダイニング、いいですね。

「少し低めのテーブル」とゆったりした椅子がポイントです。

休日の朝食後、ご主人がリビングに移動してゆったりする事はよくある光景ですが、新聞などを読む時、リビングテーブルでは高さが低い為、じっくり読みふける方には、辛い姿勢を強いられている事が多い と思います。より自然で楽な姿勢が取れるのは、食後そのままテーブルで新聞を広げて読む事。本と違い紙が薄く、紙面が大きいので立てて読むのは腕に負担がかかり辛い。楽な姿勢は新聞をテーブルに置いて読む事なので、テーブルの高さは少し低めの65 ~ 70 ㎝未満がお勧めです。その後、奥様の掃除の終わりを見計らって、おもむろにソファーへ移動し、TV鑑賞という流れは最高ですね(笑)。

「テーブル周りのコンセントは何かと便利です。」

たっぷり寝た朝は他の家族と違い、遅めの朝食を取る事もあると思います。そんな時、奥様の手をわずらわす事無く、自分のペースで食事をするのも一つの楽しみ。そこで役に立つのがコンセントタップ。コーヒーメーカーとトースターをテーブルに用意しておけば、軽い朝食はご主人がご自分で準備して食べられます。食後のノートパソコンでのネットサーフィンもバッテリーを気にすることなく使用できます。延長コードが必要なく見た目もスッキリ、普段の生活時間帯の違うご家庭でも活躍しそうですね。
( 予めテーブルに設置する際にコードの収納方法を 考える事が前提です。)

「くつろぎ重視のスタイルを追求してみませんか?」

食事を済ませた後、動くのも面倒だったり、リビングのソファを子供に占領されていたり、そのままTVを椅子から見たいといった場合は、ダイニングでの居心地、椅子の座り心地等ゆったり度が重要です。先ずテーブルの高さは、少し低めの65 ㎝前後がお勧めです。どうしても、「くつろぎモード」に入ると、椅子に浅く座りがちの為、テーブルが高いとやや圧迫感があり、肘もつきづらい。椅子は、浅く座る傾向にあるので高さが低く、座面の奥行は深めで、肘付ですと寛ぎ度はアップします。只、肘があると何だか窮屈で落ち着かない方には、” あぐら” がかける座面が広い肘なしタイプを使って頂くと楽な姿勢が取れます。ダイニングに使用できる1P ソファやベンチ、当店オリジナルタタミBOXを椅子として( 掘り炬燵風) ご使用頂くと、あぐらがかけ、姿勢の自由度も広がります。

「何となく同じ場所を共有できるって素敵です。」

新聞を読んだり、大きめの椅子を使用する事により他の人の邪魔になったり窮屈感が出てしまいます。新聞紙を広げると80×54 ㎝ですから、椅子は幅50 ㎝強の物、テーブルはW160 以上×D90 ㎝あれば、ご家族の食事を妨げたり、隣の人との接触も少なくなります。奥行があまり取れない場合は、幅( 長さ)を長くして対面の方とずらして座る事により、他の人の邪魔をする事はありません。奥行が90 ㎝あると、対面の圧迫感も軽減され、ゆったりと食事を楽しめることでしょう。更にテーブルの面積が広いと家族それぞれの趣味や家事、勉強などを少し距離をとって、お互いを干渉することなく同じ場所を共有出来ます。会話が少なくても同じ場所を共有することも一つのコミュニケーションかもしれません。

「オリジナルのタタミBOXは収納力もあります。」

CONNECT オリジナルのタタミBOXをダイニングテーブルと組み合わせて使用すれば、食後そのまま、横になることもできてしまいます。タタミを開けると中は収納になっている為、大きな物、来客用の座布団、使用頻度の比較的少ないホットプレート、ガスコンロ、土鍋等をしまっておけるので便利です。また、施行ができない賃貸マンションなどで、畳コーナーの欲しいご家庭にも大変おすすめです。

「アート作品のような表情を持つ建材から生まれた天板。」

建材としても良く使用されているこの板は、針葉樹の「ラジアータパイン」を材料としてつくられた新素材になります。パイン材の弱点だった低密度、軟質を100%天然の澱粉を染み込ます事によって硬度をだし、独特な木目と色合いを出します。木は好きだけど、一枚板のような自然すぎるものは苦手という方に、よりスマートに木を楽しんでいただける板だと思います。

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家に大人数が年に数回あつまるけど、机の準備が大変。

1 年でみんなが集まるイベントが何度かありませんか?子供の誕生日会、ゴールデンウィーク、お盆、お正月など、普段は少人数なので大きなテーブルや沢山の椅子を用意出来ない。そんな時ダイニングテーブルが座卓になれば、なんて思ったことありませんか?

「HI&LOW 兼用スタイルで大人数にも対応。」

普段は家族4 人の生活だと幅150 ~ 160 ㎝ぐらいのテーブルサイズで十分です。が、それ以上の人数が集まる時はテーブル幅も狭く、椅子も足りません。そんな時、テーブル脚にダイニング&座卓兼用脚を 使用する事により、高さを低くして座卓として使用すれば、椅子の数を気にすることなく使用できます。

「何かと便利なLOW スタイルは、人の集まる場をつくります。」

子供が成人し普段は2人暮らし、大きなテーブルは必要ないかも知れませんが、お盆などは、お坊さんを呼んで親戚も集まった場合、普段の小さい座卓で間に合わない場合などは、その為にテーブルを準備しなくてはならず、経済的な事や収納スペースの確保など無駄が多く発生します。テーブル脚をダイニング&座卓兼用脚にし、座卓と並べて使用することで大勢のお客様に対応できます。CONNECT では、ご使用のダイニングテーブルの脚だけの取り替えもいたしております。お気軽にご相談ください。

「CONNECT オリジナル脚でさらに便利な生活へ。」

CONNECT オリジナルのタタミBOXをダイニングテーブル+BOX 脚と組み合わせて使うことで、使い方の幅が広がります。普段はダイニングテーブルと畳コーナーの兼用スタイル、大勢が集まったときは、タタミBOXを椅子代わりにで使用できます。また、タタミBOX の中は収納になっているので、座卓使用時の座布団などしまっておくことが出来ます。

「自然のカタチを生かした天然一枚板。」

長く生きて来た木を贅沢に使用した一枚板は、その生き様を生かして製材するところが魅力のひとつです。同じ木から2 枚や3 枚をつなぎあわせた板と比べ、反りや割れはでやすいのですが、本当の一枚板にしかでない自然のカタチを生かしたダイナミックな木目は、味わい深く、世界に1つだけの表情を持っています。

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手のかかる小さな子供とスムーズにご飯を食べたい。

子供が産まれ慌しい毎日。ハイハイや伝い歩きも始まり、目に映るもの全てが口の中に入る対象。その為、食事の準備をしていても目が離せない状況が多いのではないでしょうか。そんな時、ベビーチェアに座ってダイニングテーブルで遊んでいてくれると、目
も届き安心ですよね。また、食事中は、目の前にあるお皿などを取ろうと必死になり、手が届いた事に気づいた時には時既に遅し。大惨事!!気を付ければ防げるハプニングは避けたいですよね。

大事なのは、子供の成長を受け止める場所づくり。

食事の仕度は、お子さんから目を離す機会も増え、ハイハイが出来るようになったお子さんは、お母さんを探しキッチンにやってくることも。キッチンには熱い物や刃物など危険な物がいっぱい。ふと気づくと足元につぶらな瞳をした我が子が見上げていて、びっくりなんてことがあるかもしれません。そんな状況を回避する為にベビーチェアでおとなしくしていてほしいものです。そこで、テーブル周りに収納をしつらえる事で、お気に入りの玩具や、頻繁に使用するよだれ掛け、タオルなどをしまうことができます。引き出しをつけてカトラリーなども収納しておけば、食事の直前や、使いたい時に直ぐ出してつかえるので、慌ただしい子育て生活を手助けします。

「少しのゆとり」がココロのゆとりにつながります。

食事の時、お子さんは手の届く範囲にあるものを触ろうとしますが、お子さんが座る場所から少し離してモノをおくことで、安心して食事がする事ができると思います。そのためには、少し幅や奥行きにゆとりのあるテーブルを選ぶと便利です。

LOW スタイルは、子供の目線で安心して子育て。

同じ年代の子供を持つお母さん方が自宅に集まる事になった時、ダイニングテーブルだと大人用の椅子、ベビーチェアが人数分必要になりますが、テーブルの脚にハイ&ロー兼用脚を使えば、ダイニングテーブルも座卓として使用できます。人数分の椅子が必要なく、椅子で座るときよりも多い人数でテーブルを囲む事が出来ます。お子さんが眠くなっても側で寝かしつけられるので、お母さん同士で話をしながら、子供をみていることができます。

国内メーカーによる確かなモノづくり。

国内メーカーによる、節が少ない上質な材料をつなぎあわせて、出来たテーブルです。サイズやテーブルの高さ、木の種類を自分に合わせて選択できます。長く家具を使っていただけるように、天然木に対する高い品質管理と、長年受け継がれてきた高い技術による国内メーカー製品をご提案しています。

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忙しい毎日、夫婦ゆっくり話したい。

休みが合わない共働きの2人。朝出かける時間が違ったり、夜も帰宅時間が違う。平日は2人でいれる時間が少ないので、お互いコミュニケーション不足を感じている。ゆっくり話せるのは、休みの日の夕方から。たまには、2人で料理をして、お酒でも飲んでゆっくり食事をたのしみませんか?

ダニングテーブルをコミュニケーションの場に。

ダイニングテーブルは食事だけの場所ではもったいないですよね。帰宅後、雑誌を読んだり、ネットサーフィンをしながら、パートナーの帰りを待ってみるのもたまにはいいですよね。でも、出したりしまったりは煩わしいので、テーブル周りの収納は大変便利です。BOX 脚にすることで、奥行きのある収納が使えます。雑誌やレシピ本はもちろん、ノートパソコンをしまっておくなど何かと便利です。

「少しのゆとり」がココロのゆとりにつながります。

ダイニングテーブルは休日それぞれが趣味や読書をする場所にも最適です。いろんな作業ができるよう、2人家族でも大きめのテーブルは便利です。作業や家のスペースにあわせて、幅や奥行きはゆとりを持ってみませんか?将来的に家族が増えることを考えれば、テーブルは大きいにこしたことはありません。

急な仲間の集まりも、LOW スタイルで対応。

ご自宅でご友人を呼んでパーティーも楽しいひとときです。問題は椅子の数が足りないこと。それなら、ダイニングのテーブル脚にダイニング&座卓兼用脚を選んでいただくことによって、パーティーのときや、ご両親が家にきたときなどは座卓として使うことができます。将来的に子供ができたら、しばらくは座卓スタイルで子供を横に寝かしつけながら、安心して食事を楽しむことも可能です。

国内メーカーによる確かなモノづくり。

CONNECT では、北米から輸入された木材を国内で製材・加工した天板も扱っています。この板は普通捨てられてしまう天然の耳(皮)付を含めたウォールナット材をつなぎ合わせ、天然一枚板のような表情を生み出しています。そのため、価格的にも比較的お安くご提供しております。

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